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沿革

1985年8月 セブン−イレブン様向け惣菜製造会社として資本金8,000万円で上尾市に第1工場を建設
1985年9月 生産開始
1987年10月 デザートの生産開始
1988年6月 ハウス食品からの増資を受け、資本金が2億円となる
1988年11月 第2工場を増設し、生産能力を増強
1990年3月 売上高10億円を突破
1992年2月 第1工場を改修し、新第1工場を建設
1997年8月 焼成パン事業参入のため、千葉県習志野市に習志野工場を建設
ハウス食品からの増資をうけ、資本金が4億215万円となる
1999年3月 売上高100億円を突破
2000年11月 さいたま市北区吉野町に大宮工場(デザート)を建設
2006年5月 上尾工場がHACCPシステムの認定を受ける
2010年2月 習志野工場がHACCPシステムの認定を受ける
2012年10月 上尾工場が食品衛生優良施設として厚生労働大臣賞受賞(平成24年度)
2013年1月 習志野工場が環境省策定「エコアクション21」の認証を取得
2014年1月 大宮工場が「エコアクション21」の認証を取得
2014年5月 大宮工場がHACCPシステムの認定を受ける
2015年2月 久喜市清久町に久喜工場を建設(上尾工場、本社、が久喜工場へ移転)
2016年12月 埼玉県から「多様な働き方実践企業」の認定を受ける
2017年1月 久喜工場が「エコアクション21」の認証を取得(これで全工場が取得)

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